次世代型吸熱式遺体冷却安置台 メモリアルベッド/遺体冷却は「ドライアイス」から「メモリアルベッド」の時代へ

DOSHISHA

メモリアルベッドとは

コンセプト 従来製品の課題低減:ドライアイス使用、遺体冷蔵庫、エンバーミング方式、ドライクーラーなど⇒コスト・手間・スペース・環境問題などの課題低減 顧客満足の向上:ご遺体のきれいな表情、状態意地 ランニングコスト&手間削減

使用シーン

火葬場不足と増え続ける死亡人口により「火葬待ち」が発生しています。待機日数が5~7日平均(通常3日程度)になっている地域も増えてきています。メモリアルベッドの使用シーン 自宅・会館 到着後ご遺体の保管の為、メモリアルベッドで冷却開始(今までは、冷蔵庫:温度設定できずに乾燥パサパサ感 ドライアイス:冷えすぎる、固まる、毎日補充) 納棺・通夜 通夜終了後納棺状態で翌日の告別式まで冷却継続(今までは 洗浄・衣装・化粧など行う間もドライアイスで冷却継続) 告別式・出棺 メモリアルベッドで冷却継続(今までは 約1時間の儀式なので通常ドライアイス等は使用しないで出棺)

マンガで紹介 メモリアルベッド 「最期の親孝行」あなたの心に響く切ないお話。

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